デッキレシピ

デッキの作りやすさ
デッキの扱いやすさ
デッキの事故りにくさ
現在のTier【A3b】
デッキ評価
A3シーズンで流行ったカビゴンゲッコウガのexバージョン。立ち回りはほとんど同じだが、カビゴンexの特性とたべのこしのおかげで耐久力が上がり安定してゲッコウガの完成とギラティナexの準備が整いやすくなった。
アカギを2枚採用しているので確実に1枚は手札に来ると考えて終盤の用意ができる。
デッキの回し方・戦略・プレイング
基本的なデッキの回し方
カビゴンexを壁にしながら準備をする。エネルギーのつけ方は、相手のデッキの周り具合や相性を考えながら決める。ベンチのカビゴンにエネルギーをつける場合は、バトル場のカビゴンはイリマで回収したい。最初のターンにカビゴンexが手札になければケロマツを出す。ギラティナexを最初からバトル場に出す状況は基本的に事故扱い。ギラティナexとカビゴンexと2対同時に高火力カードを育てる。
先攻時の動き方と理想の展開
基本的なデッキの回し方通りで問題ない。最初のターンにたべのこしをつける必要はないがハンデス対策でつけるくらいで考えると良い。
後攻時の動き方と理想の展開
水エネルギーが見えていて相手のデッキ相性も良く、ゲッコウガで次のターンに攻撃できそうならケロマツをバトル場に出すのもあり。
常に意識すべきプレイングポイント
ギラティナexは最初のターンから欲しいので博士の研究とモンスターボールがあれば必ず博士の研究から使用する。ポケモンセンターのお姉さんはカビゴンを起こす時に使用したいので出来るだけ序盤では使用しないようにしたい。アカギは1枚しか採用していないので基本的にはフィニッシャーとして活用したい。
このデッキが向いている人
ゲッコウガ&アカギでベンチのポケモンを呼び出して気絶させるのが好きな方にはおすすめ。
